2007年5月 2日 (水)

親子でクッキング -番外編 海苔

潮干狩りのついでに(?)海苔作りの体験をしてみました。

通常 海苔は岩からはがす?ところが大変らしいですね、不純物を取り除いたりするのが。

でも、今回はもうすっかり海苔自体は用意してあり、それを簀巻きの上においた型に流し込んで乾かす体験でした。体験する場所に着くと、あたり一面、磯の香りが漂います。

                                                      まるで和紙の紙すきのように、型に流し込み、Photo_27 平らにしたら、枠をぬいて・・・ そしてこのように干します。 Photo_28

何枚も干してあるさまは、中々壮観です(^^)

乾かすのには5時間はかかるそうで、それは持ち帰れず、もう出来上がった状態の板海苔をお土産に持ち帰りました。Photo_29 早速翌日のお弁当は「海苔べん」でした。おやつも、もちろん「海苔」(笑)

潮干狩りのアサリといい、海苔といい、やはり、自然の恵みって、本当にありがたいですね。

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2007年4月29日 (日)

子供の絵 その④

ずいぶん久しぶりの更新です。

久々に、今日は子供の絵。

おばあちゃんに、うちの娘じゃいこ5歳より「招待状」が届いた、とのこと。

何の招待状かというと、「じゃいこの誕生日」だということ。彼女の誕生日は5月なのです。パーティの招待状か?と思っておばあちゃんが読んでみると、そこにはこうありましたそうで。

ばあばへ

じゃいこだよ  

13にちは わたし そう じゃいこのたんじょうび

じゃいこより☆

そして、こんな画が添えられておりましたPhoto_23

って、結局誕生日に買ってほしいもの「自転車」を強調するため、こんな手紙を書いたらしい・・・招待状って、自転車やさんへの招待状だったのですね(^^;)

おばあちゃん、大笑いして、自転車代を用意しておりました(笑)

じゃいこちゃん、よかったね☆

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2007年2月14日 (水)

親子でクッキング -パン作り

連休、友人がキッザニア東京のチケットを予約してくれていた・・・と思ったら、3月のチケット予約だったそうで、私の勘違いのため、娘をぬかよろこびさせてしまった・・・そのお詫びに、昼からパン作りをすることに・・・

パンを作りたいという娘のため、では、パン焼き機で・・・と思ったら

「やだ!最初っから、コネコネする!」

というので(泣)10年ぶりくらいに、最初から手作りすることに。

材料

小麦粉 ・・・200g

砂糖 ・・・・35g

ドライイースト ・・・小さじ2

塩 ・・・・少々

バター ・・・・10g

牛乳 ・・・・100cc(人肌にあたためる)

卵 ・・・1/2個

材料いたってシンプルなんですね。

1、粉類はふるってかるくまぜ、そこに牛乳と卵をまぜてこねる。

2、まとまったら、打ち粉をした台の上で、叩きつけるようにしてこねる。(たたいては、二つ折り~、たたいては二つおり~♪ ジャイコ、大喜びで叩きつけます)

3、ここまできたら、一次発酵。ぼーるにいれて、ラップをして、オーブンの発酵にして1時間発酵させます。

4、2倍以上に膨らんだら、フィンガーテスト。指で生地をおして、戻ってこなければOK!(ここでジャイコ、「やった~!お味見しまーす!」って、まだ食べられませんて!!)

5、ここで、生地を10等分くらいにわけ、ぬれタオルをかぶせて休ませます。10分。

6、ようやく成形。お好きな形に。(今回は、シナモンシュガーとレーズンをいれたり、チーズをいれたり・・・娘、大喜びでまき巻きします)

7、ここで2時発酵40分。(「ま~だ~?」完全しびれをきらしてます・・・うるさいなあ・・・)

8、ようやく、ようやく!焼きます。200度のオーブンで10分!

できあがり~~Photo_23

計2時間半はたぷりかかり、娘5歳はへろへろです。

が、食べたらその疲れもふっとんだらしい・・・ですが、最初っからのパン作りは「もういい」そうで(^^)次回は、途中までパン焼き機で、生地を成形するところからやるそうです(笑)

ということで、休日、娘とクッキング三昧だったのでした。

キッザニアのご報告はまた来月!

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2007年2月10日 (土)

親子でクッキング -ホットビスケット

本日は、親子でクッキング第2弾!「ホットビスケット」です。

クッキーのジャムサンドを作る!とのことでしたが、なぜか我が家に「強力粉」しかなかったため、本日は「強力粉」を使うレシピをネットで検索し、見つかったのがこれ。

「ホットビスケット」

材料

強力粉  ・・・・200g

牛乳 ・・・・100cc

砂糖 ・・・・・・小さじ2 

塩 少々

ベーキングパウダー・・・・・小さじ2

重曹 ・・・・・・小さじ1

卵 ・・・・1

バター ・・・・・50g

つくりかた 

1、小麦粉、BP,重曹をボールに振るいいれます。

2、①に砂糖と塩少々をいれ、箸でまぜておきます。

3、2センチ角にきったバターをボールにいれ、手でもむようにして、バターを混ぜ込む。Photo_19

粉の中でバターの塊が、小豆大になるまで混ぜる。(もう、この段階でテーブルの上、下など、粉だらけ・・・でも、終わるまで仕方ないので、気にしない気にしない・・・)

4、③の真ん中にくぼみを作り、牛乳と割りほぐした卵を滑らかになるまで混ぜる。Photo_20

(意外とこの作業が大変そう。うまく卵が混ざりません。でも、娘、必死でコネます。レシピには、混ぜるとあるが、実際は相当こねました・・・膨らむのか??)

5、④の生地を、丸めて、200℃のオーブンで10分ほど焼きます。Photo_21

(形が不ぞろいでも、気にしない・・・)

6、完成です(^^)

Photo_22 ジャムやクリームとともに、召し上がれ♪

外はカリッと、中は、しっとり。

重曹をつかっているせいか、独特の風味があります。甘さ控えめなので、お子様のおやつや、朝ごはんでもよいかもしれません。

こねこね、とするので、粘土感覚で楽しそうでした。ぜひ、休日など、お試しください♪

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2007年2月 5日 (月)

スケート・ツアーに参加する の巻き

昨日、娘5歳が通うスイミングスクール主催のスケートツアーに親子で参加した。

場所は富士急ハイランド

バスの中から、娘のジャイコが大きな富士山に感動して写真を撮りました。それがこちら。

けっこう走るバスからのショットは中々難しい・・・Photo_18

さて、問題のスケートは、ものの1時間ほどの滑走だったが、20年ぶりの私、思ったよりは、いけました(笑)ただ、スケート初体験の娘の面倒まで見きれず、自分のことでいっぱい いっぱい。でも、娘は転ぶ転ぶ、つるつるつるーっと。おいおい、どこまでいくんだ!と助け起こすものの、娘、ころんだショックでジタバタするもんで、もう大変な騒ぎに。インストラクターの先生たちも、子供20人も抱えているもので、細かくは面倒見切れず・・・ようやく引率の先生をみつけたけど、その先生も・・・あれ?ペンギンのようだぞ。

「実は僕、あんまり滑れないんですよねー」

・・・・・頼れない・・・・・

とまあ、大騒ぎだったものの、最後のほうにはなんとか娘も氷上をペンギンのごとくあるけるように(^^)

そして、遊園地で遊んだあと、バスで帰路につきました。

で、帰りのバスは先生たちもお疲れなので、ビデオ鑑賞。観たのはドラえもんの感動作

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終盤、タイムマシンで、自分がまだ幼いころ、そしてまだ元気だったころの大好きなおばあちゃんに会いにいったのび太。なんとか「のび太が小学生になるのを見てから死にたい」という、おばあちゃんに、たまりかねて、ついに告白する。

「おばあちゃん、だまっていたけど、僕、未来から来た小学生の のび太なんだ」

すると、おばあちゃんはにっこり笑って答えてくれる。「ええ、なんとなく分かってましたよ」

ああ、もうこの場面、だめだ~。目がうるうるしてくる。すると、前の席にいる小学生が、周りの友達を茶化し始める。「あ!こいつの目、光ってる!泣いただろ~!!」

すると、泣いてないやい!いや、ないた!と大騒ぎ。あー、私も茶化されちゃうかな、とぐっと涙を我慢する私・・・すると、となりの席から「ズズーッグズッ」とすすり泣く声が・・・・・うっ誰か、泣いてるぞ。

と横を見ると、そこには涙と鼻水を拭く、引率のインストラクターの先生が・・・・・

・・・いやいや、確かに、涙なくては見られない感動作でしたもんね。

ということで、中々楽しいスケートツアーでございました。娘も「あー、楽しかった!」と今日も元気に幼稚園に行きました♪

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2007年2月 2日 (金)

帽子にまつわる素朴な疑問

週末、娘の通うスイミングのツアーで、富士急ハイランドまでスケートしにいくことになった。娘はとにかく、この私、実はスケートなんて20年振りである。(大丈夫なんだろうか?)

そして、クラブから送られてきたスケジュールや持ち物の書いてある手紙をチェックしてみると、持ち物のなかに「帽子」とある。

あー、娘は耳あてつきのニット帽があるな。(こんな感じの)Photo_17

でも、そういえば、この私は「帽子」がちょっと苦手で、もっていない。だって、帽子って、頭に跡がついてしまうのがいやで・・・

・・・でも、さすがにスケートリンクは寒いかな、ということで、お店に買いに行くことにした。場所は、仕事の合間にいった、横浜のとある大型ショッピングモール。ふと気づけば、歩いている人、みんな同じような帽子を被っている。Photo_18

もっとも多いのがこのタイプ。フェミニンなキャスケットである。

お店でちょっと被ってみる。うーん。この花が、どうもなあ・・・

と今度はシンプルな方。うーん・・・これで、ジーンズ履くと、水森亜土か(爆)Photo_19

で、今度はニット帽。これじゃあ、頭が銀杏のようにペットりしそう・・・

ちょっと店員さんに聞いてみた。あのー、やはり、ニットの帽子って、髪の毛に跡がつきますよね。

「そうですねえ、仕方ないですよね」

うーん、では、こういうキャスケットのほうが、いいですかね?

「そのタイプだと、この被る部分がしっかりしているので、まーるくしっかり跡がつきますよ」

あー、よっぱらいのおじさんが、頭にネクタイ巻いたあとのように、ついちゃうのよね~・・・

って、どうも、髪の毛の跡は避けられなさそうだ。でも、待ち行く人たちは、みんな帽子を被っている。みんな、一体どうしているんだろう?

不思議に思って、仕事先の保育園で、保育園の先生たちにも聞いてみた。

先生、帽子ってかぶります?

すると、そこに居合わせた30歳代の先生。「え?私が幼稚園帽を、ですか?」

・・・・だれが、制帽だといった!あのー、おしゃれ帽子ですよ。(←おしゃれ帽子なんていうのか?)すると、先生、笑って答えてくれた。

「あー、おしゃれの帽子ね(笑)被らないですー。だって跡がつくし。」

やっぱりそうですよね?でも、今って皆被ってますよね、そういえば。

すると、もう一人の先生は、まじめな顔で答えてくれた。

「私はスキーのときは被りますけど。そのときは、みんなが帽子とると、頭ぺっとり、変ですからねー、ま、いっか、みたいな。」

ぷぷー!そうですねえ。でも、街中では?

「街中では、長時間かぶっちゃうと、外せないですよ、どこにいっても!で、今年は結構暖かかったりするし、よけいに汗なんかかいちゃって、どんどん外せないんです」

すると、もう一人の先生。「そっかー。だから、みんなレストランとかでも、平気で帽子被って食事してるんですね!」

ふーん・・・じゃあ、跡のつかない帽子ってあるのかなあ?

「あの、ロシア人とかの帽子はどうでしょうね?(笑)」Photo_20

ぜーったい、クマと間違われて撃たれる。これでは(爆)

ということで、幼稚園ママの友達と翌日帽子をお店で一緒に見ていた。すると、その友人が、ひとつ、こんな帽子をみつけてきた。

「ねーHalさん、これなんか、あと、つかないんじゃない?」Photo_21

チューリップ帽のニット版という感じ。で、被って鏡でみてみると・・・・・そこには、優先席で席を譲られそうな自分がいた(爆)

一体、帽子って、皆さんはどんな被り方をしているんでしょうね?

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2007年1月27日 (土)

子供の世界

メインブログHal先生の英語見聞録(最近週間ブログになりつつあり・汗)で、ここ最近連載していたように、へこむことの多い毎日。そんなとき、何気なく観たこの映画「ネバーランド」

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決して派手な演出などなく、淡々とつづられるピーターパン誕生の物語。

観終わってしばらく、心の隅々までが不思議な、pixy dustで照らし出されているようだった。私は子供ときちんと向き合っていたのかな。日々の仕事に終われ、余裕をなくしたせいで、子供が誰でも心にもっているネバーランドを、否定してしまっていたかもしれなかった。子供の世界を、ついさっきまで子供だった大人が、つぶしてしまう権利など無いはずだ。

そんなつまらない大人になるところだった。

娘の大好きな「ごっこ遊び」にもとことん付き合ってやろう。彼女の夢の世界をみられるだ見せてやろう。

そんなある日、娘と幼稚園の帰り道、かわいいプードル犬を散歩させている人に出会った。じーっと見つめる娘。ペットを飼いたいと、言い出すんだろうなあ(うちはペットは事情があって飼えない)。はたまた、あれかしらね、また夕食用の「あさり」を飼うのか。(Hal先生の英語見聞録参照)

すると、娘「ママ、おうち帰ったら、ワンワンごっこしよう!わたし、プードルの赤ちゃんね!ママは、プードルママ!」

・・・・ごっこ遊びか・・・ということで、その日はずーっとこの母子は、犬になっておりましたとさ。

めでたし、めでたし!?

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2007年1月26日 (金)

子供の絵 その③インテリアになった「雪」

先週末、ちらっとが舞いました。

昨年は、たしか積もるくらいに降ったのですが、今年は暖冬のせいか、降らないですね。大人としては、交通機関が麻痺することを考えると降ってほしくないですが、子供の気持ちとしては、やはりどんどん降ってほしいようです。

Photo_15 で、その舞い落ちる雪をみて娘5歳が一人でつくった作品がこちら。彼女の目には、あのちょっぴりの雪がこう見えたのでしょうか?

けっこうキラキラしてインテリアとして楽しいです(笑)

で、ついでにこちらは春を感じさせる「お花」という作品を、お留守番の間、おばあちゃんといっしょにきったり貼り付けて作ったそうです。こういう柄の折り紙も、切り絵にすると、きれいですね。Photo_16

こうして我が家は、壁にいろんなものが「べたべたインテリア」として貼り付けられ、まったく統一性がなくなっていくわけです・・・・(哀)Photo_17

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2007年1月24日 (水)

ニュースに・・・

近所のお寺で消防訓練があり、娘の幼稚園がお休みだったので、見に行くことに。

で、その訓練中に娘が撮った写真がこちら。Photo_14

なにしろ、訓練とはいえ、きびきびとした消防士さんたちの、かっこいいこと!!男の仕事!という感じですねえ。映画「バックドラフト」を彷彿とさせる動きに、釘付けです。

バックドラフト DVD バックドラフト

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そして、皆さん本当にやさしくて、帰る前に、娘に「めったに乗れないから、消防車に乗せてあげるよ」といってくださいました・・・が、なぜか、急におそろしく恥ずかしくなったようで、結局私の影に隠れて、「わたしはいいの!乗らないの!」と乗せていただけませんでした・・・もったいない・・

さてさて、その訓練、ローカルテレビ局と、新聞社が3社ほど取材に来てました。その人たちも娘は写していたんですね・・・こんな感じ。

Photo_13

本日の夕方のニュースに、その、訓練を写真でとりまくっている娘の姿がちらりと映っておりました(爆)ついでに、その娘を前に出て行かないよう、必死で抑えている私の姿までちらりと映っておりました(汗)・・・びっくり。

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2007年1月21日 (日)

親子でクッキング -白玉粉クレープ

今日は寒い寒い休日。特に出かける予定もなかったため、5歳の娘とクッキングすることにした。

本日のお題は「白玉粉クレープ」

以前どこかのテレビ番組でちらっと見た記憶があったため、そのうすーい記憶と勘を頼りに、Halさんお得意のいい加減目分量で(笑)作ってみることにしました。

材料

白玉粉 一袋

砂糖 テーブルスプーン1、2杯

水  500CCほど

餡子 ・ きな粉 適量

Photo_10 ①白玉粉と砂糖をボールにいれ、そこへ水をいれてダマがなくなるまで混ぜる。硬さは、ヘラから、サラサラと生地が落ちる程度。(ごらんのとおり、かなり水っぽいです。)

②その生地をうすく油を敷いたフライパンに薄く伸ばし、中火で焼く。うっすら焦げ目がついたらひっくり返す。(生焼けだと、フライ返しにくっつきますので、要注意!焼けてくるとPhoto_11 、こんな感じで膨らんできます。)

③両面焼けたら、お皿に取るが、水分量が多いため、生地がお皿にくっつきやすいので、あらかじめ「きな粉」をしいておくと、風味もよくなり、くっつかず、一石二鳥♪

Annko ④中央に、餡子をのせ、くるくると巻く。

できあがり~

食感としては、Photo_12 羽二重餅のようで、もっちもち。風味付けとして、シナモンとかふってもよいかも。餡子のほかにも、ジャムなど巻いてもおいしいかもしれません。

もほとんど使ってないし、ヘルシーなので、お子様にも安心です。

娘と一緒に作りましたが、フライパンでぷーっとふくれてくる生地を見て大喜び。作り方も簡単で、餡子をいれて巻くのも楽しそうでした。ぜひ、休日のおやつにどうぞ。やさしくて、ほっとできる味です。

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